今回は新潟アルビレックスBCの試合観戦のためにハードオフエコスタジアムを訪れた時の遠征記を紹介します。 後半は新潟の街中をぶらり旅。 最後にはお寿司まで食べて大満足のグルメ旅となりました。
愛知国際アリーナ (IGアリーナ)は、2025年竣工、愛知県名古屋市にある名古屋ダイヤモンドドルフィンズのホームアリーナ。 愛知県におけるアリーナの役割は長年、1964年に完成した愛知県体育館が担ってきた。 大相撲名古屋場所を筆頭に、Bリーグの名古屋ダ…
静岡市清水日本平運動公園球技場(IAIスタジアム日本平)は、1991年開場、静岡県静岡市にある清水エスパルスのホームスタジアム。 Jリーグでは初めて記事を書いたスタジアムでもあり、筆者の個人的な思い入れも強い。
今回はアルビレックス新潟の試合観戦のためにビッグスワンスタジアムを訪れた時の遠征記を紹介します。 人生で初めて、新潟市の対岸にある佐渡島への上陸を果たしました! 日帰りでのあわただしい旅でしたが、佐渡島の魅力をたっぷり感じることができました。
新潟県立鳥屋野潟公園野球場(HARD OFF ECOスタジアム新潟)は、2009年開場、新潟県新潟市にあるオイシックス新潟アルビレックス・ベースボール・クラブのホームスタジアム。 今回は本スタジアムをホームとする、オイシックス新潟アルビレックス・ベースボー…
多摩川競艇場は、1954年開場、東京都府中市にある競艇場。 すぐ横には日本を代表する競馬場、東京競馬場がある。 多摩川競艇場においては所在地である府中市によるレースを開催しておらず、青梅市や小平市などが行っている。 一方で府中市は大田区にある平和…
スタ辞苑は2026年6月19日をもって6周年を迎えました! コロナをきっかけにスタートしたこのブログも6年が経ったんですね。あちこち飛び回って結構濃密な6年だったような気がします。 当初は旅にもなかなか行けず悶々とする日々…。一つ一つの旅を噛みしめるよ…
GLION ARENA KOBEは、2025年竣工、兵庫県神戸市にある神戸ストークスのホームアリーナ。 神戸市の再開発事業として建設された、1万人規模を誇る神戸最大級のアリーナ。 アリーナの親会社であるスマートバリューはBリーグの神戸ストークス(当時西宮ストーク…
水戸市立競技場(ケーズデンキスタジアム水戸)は、1987年開場、茨城県水戸市にある水戸ホーリーホックのホームスタジアム。 水戸ホーリーホック、26年目にして初のJ1昇格。 J2開幕以来25年間昇格も降格もなかった水戸ホーリーホックの昇格は、2025年Jリーグ…
長崎ヴェルカが2025‐26シーズンBリーグ優勝を果たしました!おめでとうございます。 シーズン成績は47勝13敗で全体トップに輝いた長崎ヴェルカ。 ホーム長崎で関東の強豪であるアルバルク東京、千葉ジェッツを危なげなく退けファイナルに進出。 ファイナルの…
藤沢市八部野球場は、1970年開場、神奈川県藤沢市にある野球場。 1977年横浜スタジアムの建設に合わせて横浜平和公園野球場が解体された際、スコアボードがこの八部野球場に移設された。 その後幾度となく改装されているようだが、どこかに当時の痕跡は残っ…
札幌競馬場は、1907年開場、北海道札幌市にある中央競馬の競馬場。 北海道では江戸時代から乗用馬の牧場があったが、明治政府がこれを開拓民たちに払い下げたことで庶民が馬を所有できるようになった。 1872年に札幌神社が誕生すると開拓民たちは馬で参拝に…
日本ダービー。 それは全てのホースマンにとって、夢をつかむ憧れの大舞台。 日本ダービーを勝った馬は世代の頂点とみなされ、国際的な評価も3歳に限れば世界1位に位置づけられる非常に価値の高いレースです。 ダービー馬か、そうでないかは評価において雲泥…
TOYOTA ARENA TOKYOは、2025年開場、東京都江東区にあるアルバルク東京のホームアリーナ。 Bリーグが開幕して10年。 2連覇も達成したアルバルク東京であったが、ホームアリーナだけは定住の地を見つけられないでいた。
熊本県民総合運動公園陸上競技場(えがお健康スタジアム)は、1998年開場、熊本県熊本市にあるロアッソ熊本のホームスタジアム。 ネーミングライツを取得している「えがお」は熊本に本社を置く健康食品の通販を行っている企業で、決して怪しい会社ではない。…