エディオンピースウイング広島は、2024年開場、広島県広島市にあるサンフレッチェ広島のホームスタジアム。 サンフレッチェ広島はJリーグ開幕以来、広島広域公園陸上競技場(通称ビッグアーチ)をホームスタジアムとしてきた。
私はスポーツを観るのが大好きです。 野球、サッカー、バスケ、その他いろいろ見てきました。 そんな中、ふと疑問に思ったのです。 「なんで格闘技は相手を倒しているのに暴行の罪にならないんだろう?」 というわけで調べてみました。 1.まずはAIに聞いて…
所沢航空記念公園野球場は、2006年開場、埼玉県所沢市にある野球場。 高校野球や少年野球、大学野球といったアマチュア野球で使われることが多いが、2022年以降は独立リーグの埼玉武蔵ヒートベアーズの試合も行われている。
ラグビー日本代表の試合を見ていて、皆さん思いませんか? 「なんかやけに多国籍じゃねえ?」と…。 なんとなく流していた「ラグビー日本代表やけに多国籍問題」。 今回はなぜこんなことになっているのか?しっかりと調べていきたいと思います。 1.ラグビー…
京都競馬場は、1925年開場、京都府京都市にある中央競馬の競馬場。 その所在地から「淀」の愛称でもお馴染みだ(東京競馬場が府中と呼ばれるのと同じ)。 開場当初は馬場状態が悪かったもののそのアクセスの良さから客足は伸び、日本一の売り上げを誇ってい…
今回は新潟アルビレックスBCの試合観戦のためにハードオフエコスタジアムを訪れた時の遠征記を紹介します。 後半は新潟の街中をぶらり旅。 最後にはお寿司まで食べて大満足のグルメ旅となりました。
愛知国際アリーナ (IGアリーナ)は、2025年竣工、愛知県名古屋市にある名古屋ダイヤモンドドルフィンズのホームアリーナ。 愛知県におけるアリーナの役割は長年、1964年に完成した愛知県体育館が担ってきた。 大相撲名古屋場所を筆頭に、Bリーグの名古屋ダ…
静岡市清水日本平運動公園球技場(IAIスタジアム日本平)は、1991年開場、静岡県静岡市にある清水エスパルスのホームスタジアム。 Jリーグでは初めて記事を書いたスタジアムでもあり、筆者の個人的な思い入れも強い。
今回はアルビレックス新潟の試合観戦のためにビッグスワンスタジアムを訪れた時の遠征記を紹介します。 人生で初めて、新潟市の対岸にある佐渡島への上陸を果たしました! 日帰りでのあわただしい旅でしたが、佐渡島の魅力をたっぷり感じることができました。
新潟県立鳥屋野潟公園野球場(HARD OFF ECOスタジアム新潟)は、2009年開場、新潟県新潟市にあるオイシックス新潟アルビレックス・ベースボール・クラブのホームスタジアム。 今回は本スタジアムをホームとする、オイシックス新潟アルビレックス・ベースボー…
多摩川競艇場は、1954年開場、東京都府中市にある競艇場。 すぐ横には日本を代表する競馬場、東京競馬場がある。 多摩川競艇場においては所在地である府中市によるレースを開催しておらず、青梅市や小平市などが行っている。 一方で府中市は大田区にある平和…
スタ辞苑は2026年6月19日をもって6周年を迎えました! コロナをきっかけにスタートしたこのブログも6年が経ったんですね。あちこち飛び回って結構濃密な6年だったような気がします。 当初は旅にもなかなか行けず悶々とする日々…。一つ一つの旅を噛みしめるよ…
GLION ARENA KOBEは、2025年竣工、兵庫県神戸市にある神戸ストークスのホームアリーナ。 神戸市の再開発事業として建設された、1万人規模を誇る神戸最大級のアリーナ。 アリーナの親会社であるスマートバリューはBリーグの神戸ストークス(当時西宮ストーク…
水戸市立競技場(ケーズデンキスタジアム水戸)は、1987年開場、茨城県水戸市にある水戸ホーリーホックのホームスタジアム。 水戸ホーリーホック、26年目にして初のJ1昇格。 J2開幕以来25年間昇格も降格もなかった水戸ホーリーホックの昇格は、2025年Jリーグ…
長崎ヴェルカが2025‐26シーズンBリーグ優勝を果たしました!おめでとうございます。 シーズン成績は47勝13敗で全体トップに輝いた長崎ヴェルカ。 ホーム長崎で関東の強豪であるアルバルク東京、千葉ジェッツを危なげなく退けファイナルに進出。 ファイナルの…