神奈川県
相模原麻溝公園競技場(相模原ギオンスタジアム)は、2007年開場、神奈川県相模原市にあるSC相模原のホームスタジアム。 前回訪れた2020年シーズンはコロナウイルス感染拡大直後であったものの、逆転で2位となり見事J2昇格を果たしたSC相模原。 更に神奈川の…
三ツ沢公園球技場(ニッパツ三ツ沢球技場)は、1955年開場、神奈川県横浜市にある横浜FC、Y.S.C.C.横浜のホームスタジアム。2019年にJ2で2位となり、クラブ史上2度目のJ1昇格を達成した横浜FC。 2020年はコロナの影響で降格がなかったものの、降格圏を脱する…
山下公園は、1930年開園、神奈川県横浜市にある公園。 1923年の関東大震災における瓦礫捨て場を埋めたててできた公園であり、現在では横浜を象徴する観光地となっている。
平塚総合体育館(トッケイセキュリティ平塚総合体育館)は、1982年完成、神奈川県平塚市にある体育館。 前回訪れた時と比べても、アリーナ自体に大きな変化はない。 ただスラムダンクも映画の影響で大きく注目を集めたのに加え、何より横浜ビー・コルセアー…
横須賀スタジアムは、1949年開場、神奈川県横須賀市にある横浜DeNAベイスターズの2軍本拠地。 前回訪れたのがコロナ禍前であったので、数年たった今改めて訪れるのとともに、今まで食べてみなかった「スカスタグルメ」を食べてみるのが今回の目標。 二軍球…
横浜国際総合競技場(日産スタジアム)は、1998年開場、神奈川県横浜市にある横浜F・マリノスのホームスタジアム。 横浜在住の筆者にとって、日産スタジアムはホームスタジアム。 子供の頃からお世話になっている、人生で横浜スタジアムの次に通い慣れたスタ…
上府中公園小田原球場は、1990年開場、神奈川県小田原市にある野球場。 初代小田原球場は小田原城内にあったが、史跡内にあること、そして狭小であることといった理由から現在の位置に移転してきた。 小田原球場は指定管理者制度によりJリーグの湘南ベルマー…
横浜スタジアムは、1978年開場、神奈川県横浜市にある横浜DeNAベイスターズの本拠地。 横浜生まれ横浜育ち横浜在住の筆者にとってホームスタジアムと言える球場であり、このブログにおいても2度ハマスタの記事を書いている。
三ツ沢公園球技場(ニッパツ三ツ沢球技場)は、1955年開場、神奈川県横浜市にある横浜FC、Y.S.C.C.横浜のホームスタジアム。 横浜F・マリノスの現在のホームは日産スタジアム。 FIFAワールドカップやラグビーワールドカップ、オリンピックも開催されたあまり…
平塚競技場(レモンガススタジアム平塚)は、1987年開場、神奈川県平塚市にある湘南ベルマーレのホームスタジアム。 前回からの変化と言えば、ネーミングライツ企業が変わったことにより名前がレモンガススタジアム平塚となったことである。 以前のShonan BM…
KOSE新横浜スケートセンターは、1990年開場、神奈川県横浜市にあるスケートリンク。 今回は、新しく誕生した横浜グリッツの試合を観戦した。 横浜グリッツは2019年、慶応義塾大学アイスホッケー部OBによって創設されたクラブチーム。慶應義塾の日吉キャンパ…
横浜BUNTAIは、2024年竣工、神奈川県横浜市にあるアリーナ。 かつてこの場所には、1962年に完成した横浜文化体育館、通称文体があった。 横浜市の成人式も行われるなど横浜を代表するアリーナであったが、老朽化のため2020年に閉館となった。
川崎市とどろきアリーナは、1995年開場、神奈川県川崎市にある川崎ブレイブサンダースのホームアリーナ。 前回の記事では、ブレイブサンダースの東芝からDeNAへの変遷をテーマにした。 それから2021年にはBリーグが開幕して初めてのタイトルとなる天皇杯を獲…
等々力陸上競技場は、1962年開場、神奈川県川崎市にある川崎フロンターレのホームスタジアム。 川崎フロンターレは2017年にJリーグ初優勝を果たすとそのまま翌年も連覇。 更に2020、21年にも連覇を果たし、名実ともに日本最強クラブとなった。 勢いに乗った…
川崎市等々力球場は、2020年開場、神奈川県川崎市にある野球場。 川崎には、以前大洋ホエールズやロッテオリオンズが本拠地としていた川崎球場という球場があった。 しかし老朽化のために2000年に改修、現在は富士通スタジアム川崎となり主にアメフトが行わ…
川崎競輪場は、1949年開場、神奈川県川崎市にある競輪場。 川崎競輪場は、かつてプロ野球の本拠地として使われていた川崎球場の隣に位置している。 当時の川崎球場は流しそうめんが名物になるほど閑古鳥が鳴く状態であり、球場の上からこちらの競輪場をのぞ…
横浜国際総合競技場(日産スタジアム)は、1998年開場、神奈川県横浜市にある競技場。Jリーグの横浜F・マリノスのホームスタジアムである。さて、横浜という街はとにかくスポーツが盛んである。 ざっと思いつくだけでも、 ・横浜DeNAベイスターズ ・横浜F・…
横浜国際プールは、1998年完成、神奈川県横浜市の横浜ビー・コルセアーズのホームアリーナ。 今回改めて記事にしたのは、前回行ったのが2017年ごろのため久々に行きたくなったから。 5年ほどたって変化がないかと思い改めて訪れてみることにした。
平塚総合体育館(トッケイセキュリティ平塚総合体育館)は、1982年完成、神奈川県平塚市にある体育館。 湘南ベルマーレのホームスタジアムである平塚競技場のほか、球場、動物園を含む平塚市総合公園の中にある。 Bリーグの横浜ビー・コルセアーズと川崎ブレ…
横浜スタジアムは、1978年開場、神奈川県横浜市にある横浜DeNAベイスターズの本拠地。 横浜スタジアムは2020年東京オリンピックの野球・ソフトボールの会場になったことを受け、2017年より大規模な改修に着手。 ・ライト、レフトの後方に各3000席の収容能力…
平塚競輪場は、1950年開設、神奈川県平塚市にある競輪場。 湘南にあるという地域的特徴を反映してか、ほかの競輪場に比べイメージ戦略やイベントでの集客を得意としているようだ。 特に土日に行われるレースでは客層がガラッと変わり、若い人や家族連れが増…
川崎富士見球技場(富士通スタジアム川崎)は、2001年開場、神奈川県川崎市にある球技場。 現在では日本では数少ないアメフトの(ほぼ)専用スタジアムとして稼働しており、Xリーグの強豪富士通フロンティアーズのホームとなっている。
読売ジャイアンツ球場は、1985年開場、神奈川県川崎市にある読売ジャイアンツ2軍本拠地。 勘違いされがちだが、東京ではなく神奈川にある。 かつて巨人の2軍は多摩川の河川敷にある球場を本拠地としていた。 しかしなにせ多摩川のそばにあるため雨天時は使…
海老名運動公園野球場は、1982年開場、神奈川県海老名市にある球場。 海老名にある球場としては唯一なのだが、高校野球でも夏の大会で使ってもらえず、ベイスターズのファームにも5年に1回くらいしか使ってもらえず、野球王国神奈川にありながらどうにも影の…
小田原アリーナは、1996年竣工、神奈川県小田原市にある湘南ベルマーレフットサルクラブのホームアリーナ。 このフットサルチームは湘南ベルマーレが2002年に設立した湘南ベルマーレスポーツクラブによって運営されているもの。 このフットサルクラブの他、…
横浜アリーナは、1989年開館、神奈川県横浜市にある多目的アリーナ。通称横アリ。 元々はキリン、プリンスホテル、横浜市が出資してできた第三セクターとして開業したが、現在は西武鉄道が株式を取得し、子会社としている。近くに西武鉄道は通っていないけど…
平塚球場(バッティングパレス相石スタジアムひらつか)は、1985年開場、神奈川県平塚市の球場。 かつては横浜DeNAベイスターズファームの本拠地であった。今でも準本拠地として使用されており、月一ペースで試合が組まれている。 また収容人数が16000人を超…
三ツ沢公園球技場(ニッパツ三ツ沢球技場)は、1955年開場、神奈川県横浜市にある横浜FC、Y.S.C.C.横浜のホームスタジアム。たまに横浜F・マリノスやラグビーのトップリーグでも使っているが、本記事では横浜FCの本拠地として取り上げる。
横浜DeNAベイスターズ総合練習場は、1987年開場、神奈川県横須賀市にある球場。 その名の通り、横浜DeNAベイスターズのファーム練習場であり、宿舎などファーム施設も併設されていた。 かつて前身の大洋ホエールズのファーム施設は多摩川→保土ヶ谷と点々とし…
KOSE新横浜スケートセンターは、1990年開場、神奈川県横浜市にあるスケートリンク。 日本で最も歴史が古く、荒川静香も出演しているアイスショーであるプリンスアイスショー、日本、韓国、ロシアのチームで構成されるアジアリーグアイスホッケーなどが行われ…